まもり珠ができるまで

遺骨ブレスレット・まもり珠


生産のどの工程につきましても全て1体づつの対応をしております

専用の窯業窯で焼成しています。

他の方のアミュレットとは一緒に作業いたしません。

 

焼成は素焼きも含めて、特注の焼成窯で完全に1柱づつの対応をしておりますのでご安心下さい。

信楽焼の手元供養 こころの杖 遺骨ブレスレット

粉骨したご遺骨を土に混入

ご依頼のアミュレットの粉骨の量と粘土の量を正確に計測し混入します。

まもり珠の製作

一つ一つ手づくりで作っていきます。

まもり珠に穴をあける

専用のドリルで丁寧に穴をあけます。

まもり珠を本焼き

まもり珠は吊るして焼成します。16時間30分の本焼き後、冷却します

粉骨を粘土に練りこむ

空気が土の中に含まれないように丁寧に練りこみます。※後、1晩寝かします。

素焼き

8時間30分の素焼き後、冷却します。

まもり珠の成形

まもり珠の微妙な調整をします。

ブレスレットの製作

最後の調整をしながら、ブレスレットを組み立てます


信楽焼の手元供養 こころの杖 遺骨ブレスレット・ウィズ
信楽焼の手元供養 こころの杖 ミニ骨壺
信楽焼の手元供養 こころの杖
信楽焼の手元供養 こころの杖